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情報デザインの用語集
情報を分かりやすく伝え、操作しやすくするための用語を扱います。UIは利用者との接点、UXは利用を通じた体験として関係を押さえましょう。アクセシビリティやユニバーサルデザインでは、利用する人や状況への配慮を具体的に考えます。近接・整列などの原則やレスポンシブWebデザインも、画面上の例と照らして確認できます。
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用語重要度 一言でいうと関連過去問
- Webページの色・文字・余白・配置など、見た目を指定する仕組み。—
- 画面上のアイコン・ボタン・メニューなどを使って操作する利用者向けの仕組み。—
- LATCHの法則情報デザイン情報の整理方法を、場所・文字順・時間・分類・階層の五つの視点で考える方法。—
- UXデザイン(ユーザーエクスペリエンスデザイン)情報デザイン製品やサービスに関わる一連の体験を、利用者の立場から設計・改善すること。1問
- アクセシビリティ情報デザイン障害の有無や年齢などにかかわらず、情報や機能へアクセスし、利用できる度合い。2問
- シグニファイア情報デザイン「どこを、どう操作できるか」を利用者に伝える、目に見える表示などの手掛かり。1問
- ユニバーサルデザイン情報デザイン年齢や障害の有無などにかかわらず、できるだけ多くの人が使いやすいように設計する考え方。—
- レスポンシブWebデザイン情報デザイン表示領域の幅などに応じて、Webページの配置や大きさを調整する設計方法。1問
- 構造化シナリオ法情報デザイン利用者の体験を、得たい価値・活動・具体的なやり取りの三つの層で整理する設計方法。1問
- 声で指示したり質問したりして、機器やサービスを操作するためのインタフェース。—
- ウィザード情報デザイン画面の質問や案内に順番に答えるだけで、設定や作業を進められる仕組み。1問
- デザインの原則(近接・整列・反復・対比)情報デザイン情報の関係や重要度を、配置と見た目で分かりやすく伝えるための原則。—
- プロポーショナルフォント情報デザイン文字の形に応じて、一文字分の幅を変えるフォント。1問
- 画面上の複数の接触点を同時に検出し、指の動きなどで操作できる仕組み。—
- ユーザーインタフェース(UI)情報デザイン利用者とシステムの間で、操作や情報のやり取りを行う接点。—
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