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絶対参照(表計算)
一言でいうと
絶対参照とは、数式をコピーしても、指定した行や列の参照位置を動かさない指定方法。
ポイント
- 「$A$1」は列Aと行1の両方を固定する。
- 「$A1」は列だけ、「A$1」は行だけを固定する複合参照。
まちがえやすいポイント
- 相対参照のA1は、コピー先との位置関係に応じて変わる。絶対参照はセルの値を固定する機能ではない。
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更新日:2026-09-07 · 編集・確認:kakoloop · 編集方針